一度でいいからMacを手にしてみたい

 

『ずっとWindowsを使ってきたけど、Macも気になるよなあ・・・』

 

 

『Windowsを使うの、飽きちゃった!iPhoneが好きなんでMacに興味が出てきた!』

 

 

ずっとWindowsを使用しているけど、

Macも気になって使ってみたいなあ・・・

そう思っている人、意外と多いですよね。

そのように思う原因としてiPhoneの存在があります。

今でも日本のスマートフォンの約半分弱がiPhoneですので、

iPhoneを使っていくうちに、同じApple社が作っているパソコンブランドMacに対しても少なからず親近感を感じてしまうものです。

 

 

しかし、パソコンを違う会社のものに移行するとなると、

面倒だったりするのでは・・・

Macに変更したことで後悔したくないし・・・

 

とMacに興味はあっても、

不安に思うことはたくさんあるはずです。

 

 

WindowsからMacに移行することに対して不安を感じているいる人に向けて記事を書きたいと思います。

 

・なぜWindowsユーザーの一部がMacを気になってしまうのか

・WindowsユーザーがMacを気になっているなら買うべき5つの理由

・WindowsからMacに移行する際に気をつけたほうが4つのこと

 

WindowsからMacに迷わず変えるべき人の7つの特徴

 

Windowsを持っている人にとっては同じパソコンなのに、

どうしてMacのパソコンが気になってしまうのでしょうか。

・格好いい

・Windowsに飽きてしまった

・iPhoneユーザーなので

格好いい

 

Appleはすべての商品で価格が少し高くなってもデザインに対して妥協しない姿勢が多くの支持を得ています。

Apple製品を持っているだけで羨ましく思えてしまいます。

Windowsの中にもデザインに優れたメーカーはありますが、

幾つものメーカーがあるWindowsパソコンですので、

デザインという点で見ると、どうしても霞んでしまいますね。

 

 

Windowsのノートパソコンはどの機種を見ても継ぎ目がありますので、

部品を組み合わせて作られているというのがわかりますが、

MacBookはどのようにつくられているの?

と感じるように継ぎ目が全くありません。

 

この他にも細部にわかってMacなりのこだわりあるデザインが評価されていますね。

 

Windowsに飽きてしまった

 

特に私みたいな飽き性の人間ですと、

長年使用したものから違うものに興味を移ってしまいがちです。

ずっとWindowsのパソコンを使用している人で私みたいな飽き性の人だと、

Macに興味を持つことは自然の流れかもしれません。

 

 

 

また、会社でのパソコンがWindowsですと、

家でもWindowsパソコンを使うと仕事と関係ないことをしていても、

自然と仕事のことを思い出したりする人もいるのではないでしょうか。

そういうのを含めた中で、

Windowsパソコンに飽きてきて自然とMacに興味を持ち始める人もいることでしょう。

 

 

iPhoneを使ってみてApple社製品に興味を持ちはじめた

 

Apple社を一番身近に感じささせてくれる商品はiPhoneではないでしょうか。

いまだに日本のスマートフォンシェアの半分近くをiPhoneが占めているだけに、

iPhoneを使うことで他のApple製品に興味を示すというのは自然の流れのように感じます

最近の若い人や大学生がパソコンをMacにする人が増えていると言われますが、

iPhoneからの流れで購入しているのではと思われます。

 

 

同じアップル製品を所持することによりアップル製品同士の連携の強みがあります。

iPhoneで撮った写真をいち早くMacへ送りたい時にAirDropという機能を使うことで、

瞬時にMacへ転送できる機能があったり、

Apple製品同士の連携で作業がより快適になってきます。

iMacへ転送したい写真を選択後、赤枠を押すことで選択した写真が転送される

 

Windowsは何かとお金がかかると感じている

 

『WindowsよりMacの方が割高だ!』

 

WindowsとMacを比較すると必ずこの話題ができきます(後で詳しく)。

しかしWindowsは新しいOSをインストールするのに購入しないといけませんし、

Officeもお金がかかります(今の主流はMicrosoft365ですがお金はかかります)。

一方、Macは新しいOSをインストールするのに無料ですし、

MacのOffice版iworkも今は始めてから標準で入っています。

 

 

この後紹介しますが、

Windowsはセキュリティを強化するために、

何かしらのセキュリティソフトを使用している人が多いですが、

購入料や更新料でもお金はかかってしまいます。

 

 

どうしてもパソコンを購入する際に比較してWindowsが安い、

ということですが、

トータルコストとしてみると先程のようにWindowsは有料のソフトが多いのに対し、

Macは無料なのが多いので、

ランニングコストでみると思いの外両者のの開きは少ないのではないでしょうか。

 

 

Windowsをずっと使っている人からすると、

MacのOSが無料とかを聞くと、Macのほうがお得ではないか?!

と思ってしまってもおかしくはないことです。

 

 

 

セキュリティ面でMacのほうが安心

 

2020年7月時点でのデスクトップパソコンOSシェアでWindowsが87.03%、Macが8.95%からわかるように、

Windowsの圧倒的シェアは昔から変わりません。

同時に昔から言われているWindowsはウイルスに狙われやすいというのも変わらずです。

理由はこれだけのOSのシェアですので、

狙う側もWindowsを狙ったほうが効率的です。

 

 

一方、Macは安心!と昔から言われていましたが、

今はMacを狙った事例もいくつか報告はされているものの、

先ほど説明したOSのシェアの理由からWindowsほどの危険性は無いです。

他の理由としてApple社がセキュリティやプライバシーを重視する施策を積極的に発表していますので、

全体的にWindowsより優れていると言えます。

【注意】フリーソフト・アプリはWindowsが圧倒的に多いが・・・
WindowsとMacを比較する中でフリーソフトの数が圧倒的にWindowsの方が多いのでウィンドウズの方がいい!と主張されている方が多いです。
しかしフリーソフトにも危険性がいっぱいです。
あくまでもフリーソフトとはWindowsの承認に関係なく使うことが出来るソフトですので、
その分危険性は高くなります。
一方Macはアプリという形でApp Storeから販売されていて、
App Storeから販売されているということはAppleの厳しい審査を通過したアプリのみが販売されていますので、
Windowsのフリーソフトと比較すると危険性は低くなります。
Windowsから販売されているソフトやアプリはありますが数は非常に少ないです。
一方でApple対応のフリーソフトも普通に販売されていますので使用することで危険なのはWindowsと一緒です。

 

 

Windows各社よりもAppleサポートセンターの良さ

 

WindowsとMacの大きな違いの一つとして実はサポートセンターがあります。

Appleはパソコンとその中のOS全てがAppleの管轄ですので、

Macを使っている時に出た疑問は、

全てに対してAppleサポートセンターへ連絡をすれば解決へと導いてくれます。

「OS」とは
OSはOperations System(オペレーションシステム)の略語です。
簡単に言うとパソコンと使用する人間に間に入ってパソコンをスムーズに動かしてくれるソフトウェアです。

OSが誕生する前のパソコンはプログラミングを入力することですべてを動かしていましたので、
素人の人にはパソコンを使うことができませんでした。
OSがパソコンに入ることでプログラミングをせず素人でもパソコンが使えるようにしてくれるものがOSなのです。

ですので、OSがないとプログラミングのわからない人はパソコンを使うことができない、
それだけパソコンを使うには重要なソフトウェアとなるわけです。

 

一方、Windowsパソコンはどうでしょう。

各パソコン販売会社でサポートセンターを設置していますが、

全ての会社でクオリティの高いサポートセンターかどうかは疑問です。

また、そのOS関連の相談になると販売会社のサポートセンターで解決できない時は、

新たにOS会社のWindowsのサポートセンターへたらい回しになることも考えられます。

つまり、ケースバイケースでサポートセンターへ連絡する所が違ったりする可能性があります。

(NECや富士通と言った日本の会社はサポートセンターの評判は良いと聞きます)

 

 

このようにサポートセンターという視点で見ると、

連絡先のわかりやすさ、クオリティーの高さからAppleの方に分があると思われます。

 

 

Macのほうが下取り価格が高い

 

Macはブランド力が高く、下取り価格もWindowsと比べても高値で買い取ってくれる傾向です。

もちろん下取りの状態によりますが。

 

 

お金の話でもう一つ・・・

【注意】Windowsの方がコストパフォーマンスが高いと言われるが・・・
コストパフォーマンスはWindowsの方がいい!
とよく言われていますが、実はそうとも言えないのです。
と言いますのはMacはスリープ機能を使用することで使い終わったら必ず電源をシャットダウンする人用がありません。
(特にノートパソコンのMacBookは)
一方Windowsはスリープ機能がありませんので使用後は必ずシャットダウンする必要があり、
このことでMacの方が壊れにくいと言われています。
ですので、購入してから使い終わるまでのトータルでのコストパフォーマンスは、
案外同じくらいの金額になるのかもしれませんね。

 

 

Macに迷いつつもWindowsのまま使い続けるべき人の5つの特徴

 

WindowsユーザーがMacへと変えようという気持ちが強いばかりに、

本当は変えないほうが良かったのに変えてしまったことで後悔してしまう・・・

そうならないためにWindowsのまま使う続けるべき人を拾い上げてみます。

・モバイルパソコンを考えている人

・外部接続機が複数あり,且つより長く使いたい人

・Macは機種が圧倒的に少ない

・Windowsで使用しているソフトやアプリがMacで対応していない

・Windowsでショートカットキーをよく使う人

モバイルパソコンを考えている人 ※追記あり

 

上の写真のようにカフェやファミレスでMacBookを開いている光景を見て、

モバイルパソコン=MacBookという印象を持たれているあなた、

それは間違いです。

 

モバイルパソコンが欲しいのなら、

Windowsの方が総合的に上です。

 

LAVIE Pro Mobileシリーズ

MacBook Air
液晶サイズ 13.3インチ 13.3インチ
重さ 約889g 1.29kg
バッテリー駆動時間 約24時間 最大11時間
通信 LTE、Wi-Fi6対応 LTE無し、Wi-Fi6非対応

Windowsの比較対象としてLAVIE Pro Mobileシリーズ、

Macは同じ液晶サイズのMacBook Airで比較を表にしてみてみると、

モバイル性能の違いが一目瞭然です。

特にバッテリー駆動時間に関しては倍以上LABIEの方が長く、

24時間でないにしても、

1日の作業はほぼこなせるだけの駆動時間が確保されていますし、

通信環境も豊富です。

 

 

あくまでも比較対象としてLAVIE Pro Mobileシリーズをピックアップしましたが、

このようにMacBook Airを上回るモバイル性能を持ったWindowsパソコンは各社出しています。

カフェなどのイメージに左右されず、

自分の使用目的から性能比較して自分により合った選択判断が必要です。

 

 

※追記
2020年11月にAppleが新たなチップを載せた新型のMacを発売しました。
機種はMacBook Air、MacBook Proの一部、Mac miniの一部です。

それまでのCPUはintel製を使用していました。
それを自社で独自に開発したCPUを含むチップをMacに掲載しました。

intel製と比較して
・熱が出にくくなった
・速度が早くなった
・MacBookの電池持ちが良くなった
・今までの高性能さを安く変えるようになった

intel製と比べて、一部では革命的、と言われるくらいのチップです。

これで今までWindowsより劣っているいると説明した、電池持ちに関しては逆にMacの方がアドバンテージを握った感さえします。
よほどの高付加作業でない限りは丸一日、電池は持ちます。

ただし、M1製のMacBookボディはintel製と同じだったため、重さは変わらずでWindows製が優勢と言えます。

 

外部接続機が複数あり,且つより長く使いたい人

 

プリンターやスキャナーなどの外部接続機ですが、

WindowsよりもMacの方が対応年数が短いです。

 

 

先ほどOSでの説明でMacは毎年アップデートを、

Windowsは数年明けてアップデートをすると説明しました。

私の想像ですがもしかするとこの影響があるのかもしれません。

外部接続機の会社はパソコンのOSがアップデートをする度に新たなOSに対応できるようにしないといけません。

それがMacですと毎年、

Windowsは数年単位です。

Macは毎年OSがモデルチェンジするのでその度に外部メーカーは対応できるようにしないといけない

(Windowsは3年サイクルと言う前提で作成しましたがこの感覚はまちまちです)

 

 

どうしても外部接続機の会社からするとWindowsの方が楽ですし、

OSのシェアを見るとどうしてもWindows寄りとなってしまいます。

ですので、どうしてもMacのほうがメーカーの保証期間が短くなってしまいます。

 

 

しかし数年で切れるというわけでなく10年ほどは保証されていると思いますが、

事前に理解が必要です。

 

 

よりく詳しく知りたい人は別記事で書いています。

 

 

Macは機種が圧倒的に少ない

 

Macの機種のすべてを見ても意外と少ないです。

Windowsを扱う1社と比較しても少ない、

と思うくらいの少なさですので事前の確認が必要です。

しかし少ないのはあくまでもハード(機種の種類)で、

パソコンの中の性能はAppleの公式サイトから購入しますとカスタマイズができる点では融通の利いています。

2021年4月時点でのMac機種
デスクトップ
 ・iMac 23.5インチ、27インチ

 ・Mac Pro (ディスプレイは別売り)

 ・Mac mini (ディスプレイは別売り)


ノートタイプ(MacBook)
 ・MacBook Air 13インチ

 ・MacBook Pro 13インチ、16インチ

 

Windowsで使用しているソフトやアプリがMacで対応していない

 

 

今までWindowsで使用していたソフトやアプリがMacでも使えるかの確認は必要です。

もしMacにない場合、

Macのアプリやソフトで代替があればいいのですが、

Windowsで使っていたソフトのデータが引き継げなくて困る、

となったら意味がありません。

ソフトやアプリの数は圧倒的にWindowsの方が多いことは心得ておくべきです。

 

 

Windowsでショートカットキーをよく使う人

 

ショートカットキーを使いこなせると、

作業が効率化して使わずにはいられませんね。

しかし、Macへ移行しても同じくショートカットキーを使うとなると、

非常に勝手が違い苦労することが予想できます。

理由はWindowsとMacのショートカットキーの操作として2つのキーを押して使うことは共通していますが、

問題はキーの位置です。

上の写真の上側の黒キーボードがWindows用、下の白キーボードがMac用です。

 

Windowsは赤枠で囲まれたControlキーと他のキーを押して使用するのが多いですが、

Macは同じくMacキーボードの赤枠で囲まれたcommandキー(⌘)と他のキーを押して使用するのが多いです。

WindowsのControlキーの役割といえば早いですが、

両者の位置が結構違うことが比較してわかりますよね。

WindowsでControlキーに慣れた人がMacに変わってcommandキーに慣れるまでが非常に大変ですよね。

 

 

ある程度ショートカットキーを使う慣れている人ほどMacへの移行は苦労することでしょう。

それを踏まえてまで果たしてMacへ移行することがいいことかどうか、

じっくり検討するべきです。

 

Mac機種の迷わない選び方解説【Windowsからの乗換の人でもわかる】

先程の項で説明しましたがApple社のパソコン、

Macは機種が決して多くはありません。

しかしいざ購入となるとどれにすればいいか迷ってしまうものです。

この項ではMacの選び方を紹介します。

 

 

iMac:一体型デスクトップ

iMac

Macのデスクトップパソコン、スタンダートな機種です。

画面サイズが23.5インチと27インチの2種類がありますので、

まず画面サイズをどちらにするかを決めてください。

 

個人的には23.5インチよりも27インチの方が高価ですが、

買ってからの後悔は27インチのほうが低いのでは。

私のメインマシンはiMac27インチを5年間、不満なく使えています。

iMac 21.5インチ Retina4Kディスプレイ 8GB RAM、256GB SSD
iMac 27インチ Retina 5Kディスプレイ 8GB RAM、512GB SSD

Mac mini:ディスプレイ分離型

Mac mini
iMacと違い、ディスプレイと本体が分離しているタイプです。
更にディスプレイは別に購入が必要となりますので、
お持ちでない方はディスプレイ代とMac miniを合わせた購入金額を想定する必要があります。
Mac miniは20年度に新たにApple純正のCPU、
M1タイプを掲載したモデルが発売され、
intel版とどちらを購入するかで迷われるかもしれません。
もし、緊急性を要さないなら、
現在のintel製Mac miniもそのうちM1チップを掲載するでしょうから、
それから検討しても遅くはないとは思います。
Mac mini M1タイプ 8GB RAM、512SSD
Mac mini 8GB RAM、256SSD(intel版)

iMac Pro:iMacの高性能版

iMacPro

 

iMac27インチ版の上級モデルの位置にあるのがiMacProになります。

iMacのシルバー色がスペースグレイ色、

接続ポートもThunderboltが4つ差し込めます。

ただし、さらに上級にMac Proがあり、

iMacも性能がiMacProに近付いているため、

やや存在が窮屈さを感じてしまいます。

さらに最近、グレードアップをしていないこともあり、

現段階では購入を見送るのも一つの案です。

 

Mac Pro:Macの最高級

Mac Pro

 

Mac ProはMac最高級パソコンと言える性能を持っています。

お金さえ払えば性能は無限と言えるくらいまでカスタマイズすることができます。

お金があればの話ですが・・・

ただMac Proもモニターは別購入となります。

 

MacBook Air:リーズナブルながら高性能

 

液晶が含まれないMac miniを除いて、

Macの中では一番リーズナブルな価格です。

安いから性能は落ちる、

というのが少し前までのMacBook Airでしたが、

20年末に発表されたM1Macによって安くても性能抜群なパソコンに生まれ変わりました。

リーズナブルであり、

且つ高性能なパソコン、

多くの人にオススメできるパソコンです。

MacBook Air ゴールド色 M1タイプ 13インチ 8GB RAM、512GB SSD

MacBook Pro:上級のMacノートブック

MacBook Pro

 

MacBookの上級版がMacBook Proとなります。

さらにProの中でも13インチと16インチと2つの画面サイズがあります。

違いは画面サイズだけでなく性能も大きい16インチの方が高性能です。

 

ただし20年に13インチでM1シリーズが発売され、

性能は16インチを凌ぐくらいですので注目です。

MacBook Pro スペースグレイ色 M1、8GB RAM、256GB SSD
MacBook Pro 16インチ スペースグレイ色、16GB RAM、1TBストレージ 、intelCore i9プロセッサー

 

まとめ

 

一度Macが気になってしまうと、気になるのを収めるには意外と大変です。

私はそうなってしまったら購入してみては、とおすすめしたいです。

 

 

私もWindowsを10年ほど使用してからMacへ移行して10年ほど経過していますが、

今ではMacがない生活は考えられないくらいになってしまいました。

それくらい私はMacはWindows以上に魅力のあるパソコンです。

 

 

ただ客観的に見ると、

WindowsもMacも同じパソコンですので、

出来ることに変わりはほとんどありません。

 

 

パソコンは高価な買い物であることは間違えありません。

今度のパソコン購入に少しでもこの記事が役立ってくれるのならば嬉しい限りです。

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

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