「アップルウォッチをしている人を見ると欲しくなる・・・」

「アップルウォッチを買うならどれがいいのかがよくわからない・・・」

「アップルウォッチを買ってから後悔したくない!」

 

自分にはアップルウォッチは必要ない、

と思っていながらアップルウォッチを使っている人を見るうちに、

自分も欲しい、と心境が変化してきましたね。

 

しかしいざ買うとなった時、

何も知らずに買ってしまい購入後に後悔することだけは絶対にしたくないものです。

 

私はアップルウォッチ3を初購入してから約3年使用してきて、

良い点やイマイチな点をたくさん経験し、

現在はアップルウォッチ6を愛用しています。

この記事では最初に購入するなら1番安いアップルウォッチ3で十分だ!

と考えてながらも多少の不安を抱えているあなたに、

アップルウォッチ3を買うと購入後に後悔する理由を解説します。

2020年10月時点でのアップルウォッチ価格(税抜)(比較しやすいため全てアルミニウムタイプのみ)
・アップルウォッチ3GPSモデル  ¥19,800〜

・アップルウォッチSE GPSモデル  ¥29,800〜
・アップルウォッチSE
    GPS+Cellularモデル     ¥32,800〜

・アップルウォッチ6 GPSモデル ¥42,800〜
・アップルウォッチ6
   GPS+Cellularモデル     ¥45,800〜

この記事を読むことで、

アップルウォッチ購入後、

アップルウォッチ選びに後悔なくアップルウォッチライフを楽しんでもらえる内容となっています。

 

この記事を読んでから、

改めて自分にはどのアップルウォッチが合っているのか検討してみてくださいね。

 

寺嶋
アップルウォッチ3を3年使用した私が解説していきます。
・アップルウォッチ3で十分!でない、たった一つの理由は”容量(ストレージ)不足”

・最初にアップルウォッチを購入するならSE!

・アップルウォッチSEにあり、アップルウォッチ3にない機能

・それでもアップルウォッチ3、という人に・・・

・まとめ

アップルウォッチ3で十分!でない、たった一つの理由は ”容量(ストレージ)不足”

 

私がアップルウォッチ 3をお勧めできない理由、それは容量(ストレージ)不足です。

 

『容量(ストレージ)』とは
データを保存しておく場所のことをいいます。パソコン、スマートフォン、タブレット、アップルウォッチの全てにあります。

昔のパソコンなどは使われていたのがほとんどハードディスクでしたが今はSSDが主流となりつつあります。
ハードディスクを使うのは一部のリーズナブルなパソコンか外付けタイプの製品のみとなってきています。
理由としてSSDと比較してハードディスクは
・壊れやすい
・寿命が短い
・速度が遅い
以上の理由から今ではSSDが主流となりつつあります。
単位はGBですが1000GBですと単位が1TBと表記されます。

 

理由はアップルウォッチ3での容量だと、

すぐに容量オーバーとなってしまい、

OSが更新できなかったり自分のやりたいことが制限されてしまうからです。

『OS』とは
OSはOperations System(オペレーションシステム)の略語です。簡単に言うとパソコンと使用する人間との間に入ってパソコンをスムーズに動かしてくれるソフトウェアです。

OSが誕生する前のパソコンはプログラミングを入力することですべてを動かしていましたので、素人の人にはパソコンを使うことはできませんでした。
OSがパソコンに入ることでプログラミングをせず素人でもパソコンが使えるようにしてくれるものがOSなのです。

ですので、OSがないとプログラミングのわからない人はパソコンを使うことができない、それだけパソコンを使うには重要なソフトウェアとなるわけです。

2020年9月にアップルウォッチの新たなOSが発表となり、

当時アップルウォッチ3を使っていた私は新しいOSをダウンロードしようとしましたら、

ダウンロード途中でiPhoneにこのようなエラーメッセージが表示されました。

 

『ダウンロード』とは
データー・プログラムをインターネットを経由して自分のパソコンやタブレット・スマートフォンに転送すること。

 

実はこのエラーメッセージは以前にも数回表示されてきました・・・

 

そこで私はあまり使わないアプリを削除するなど容量を増やす処置をしましたが、

容量確保後何度かOSのダウンロードを繰り返しても結果は同じで上の写真のエラーメッセージが出てくるばかりでした・・・。

 

現在販売されているアップルウォッチ全ての容量を比較してみますと・・・

実はアップルウォッチ3は上表の赤枠のとおり8GBしかないのです。

 

さてエラー表示が出た話に戻りますが、

上写真の書いてある内容が

『watchOSアップデートをインストールするには、アップルウォッチに3.1GB以上の空き容量が必要です。・・・』

 

 

計算すると8GBのアップルウォッチ3の容量にOSをインストールするには3.1GB以上の空き容量が必要となると、

残りは4.9GB、つまり4.9GBしか使用できない、ということになります。

 

アップルウォッチはスマートフォンやパソコンのようにたくさんの容量を使うものがありません。

しかし、自分の必要な他社のアプリを使ったりすると4.9GBという容量では全然足りません。

 

ちなみに私は写真や音楽をアップルウォッチに全く入れていませんし、

使っていたのアプリが

・乗換案内アプリ
・LINE
・PayPay
・天気アプリ
・防災アプリ
・睡眠アプリ
・運動アプリ

でした。

これでもう4.9GBを超えてしまいます。

 

これではもし、

この時点でアップルウォッチの容量を減らして(アプリを減らすなどして)今回のOSをダウンロードできたとしましても、

その次の新OSダウンロードは確実に容量不足となりダウンロードができないのは明らかでした。

 

アップルウォッチ3を購入しようと考えているあなた、

もしアップルウォッチ3購入するとなると、

私のように容量(ストレージ)不足による障害が出る可能性は高いです。

 

それでも価格が安いということでアップルウォッチ3を購入しますか?

 

少なくとも私は今もし初めてのアップルウォッチの購入としても、

容量の問題からアップルウォッチ3で十分、

とは思わなくなりました。

 

同時に他の人にも自分のような苦い体験はしてほしくないと思いながら書いています。

 

 

最初にアップルウォッチを購入するならSE!

 

 

アップルウォッチ3がオススメできないなら、

最初のアップルウォッチはどれがいいのかといいますと・・・

 

 

答えはアップルウォッチSEです。

 

なぜSE?機能・価格・性能から検証

価格比較表。あくまでも比較のためにモデルは全てアルミモデル、GPSのみで比較しています。

 

 

理由として

・少しでも安く買うことができる(アップルウォッチ6と比較して)
・容量がアップルウォッチ6と同じく最大容量の32GBで余裕持って使える
・性能はアップルウォッチ6とほぼ同等
以上の理由からです。

 

 

もともとアップルウォッチ3の購入動機として価格の安さがあると思います。

その易さという点で見ると

アップルウォッチSEはアップルウォッチ3より1万円高いですが、

アップルウォッチ6はアップルウォッチSEより1万3千円程、

アップルウォッチ3と比較すると2万3千円程の開きがありますので、

安さという点からアップルウォッチ6という選択は自然と消えるでしょう。

となると、アップルウォッチSEがアップルウォッチ最初の購入に一番オススメできるモデルです。

 

 

性能はどうなの?ということですが、

 

このように表にしてみますと、

アップルウォッチ3とアップルウォッチSEは1万円の価格差ながら容量(ストレージ)の差もあり、

機能面でこれだけ違いがあります。

これでもアップルウォッチ3の方がいい、

と思うのならこれ以上アップルウォッチSEを押しません。

 

しかし価格差、

性能の違いから見て私はアップルウォッチSEを初めて買う人にオススメしたいです。

アップルウォッチSE 44mm GPS スペースグレ

アップルウォッチ3を検討していたなら、いきなり6でなくSEで十分!

アップルウォッチに満足している

 

次に先程の表からアップルウォッチSEとアップルウォッチ6とを比較します。

表で比べてみますと、

1万2,000円の価格差の割にはアップルウォッチSEとアップルウォッチ3と比較したほどの差はありませんが、

価格差は結構開きがあります。

アップルウォッチ6とアップルウォッチSEの機能面で比較しますと、

アップルウォッチ6にあってSEに無いのが

・電子心拍センサー

・血中酸素濃度センサー

この2つの健康機能と

・常時表示

以上の3つとなります。

 

健康機能に関しましては、

心拍センサーに関係する心臓・血中酸素濃度に関係する呼吸器系に何らかの疾患を抱えていらっしゃる方は、

この機能の重要性を認識されると思います。

ただこれらの疾患を抱えていない人にとってはほとんど使わない機能と言ってもいいでしょう。

私はアップルウォッチ6を購入した際に、

血中酸素濃度センサーを使いましたが、

3日ほどしたら全く使わなくなってしまいました。

例えば血圧に問題のない人は毎日血圧を計りませんし、

問題なり限りは興味は薄いですが、

高血圧で問題ある人にとっては自分自身の血圧に興味があるので血圧を定期的に計る、のと一緒です。

 

心臓・呼吸器系に疾患をお持ちでない方は、

わざわざアップルウォッチ6を購入する意味はありません。

 

 

もう一つの常時表示ですが、

アップルウォッチ4までは常時表示機能がなかったために不満に思う人が多かったので、

アップルウォッチ5から新たな機能として加わりました。

これは人によって不満に感じる人と感じない人とに意見が別れます。

 

私個人はアップルウォッチ3からアップルウォッチ6に買い替えた当初は常時表示にしていましたが、

結局常時表示は止めました。

理由として

  • 電池の減りが早い
  • アップルウォッチ3の時から常時表示でなくても不満に感じていなかった

でした。

 

普段から腕時計を使用している人からすると、

常時表示でないことが不満に感じるでしょうが、

私も何十年と腕時計をしていましたが不満には感じず・・・(笑)

 

ただこれは人それぞれですので、

常時表示でないのは不満と感じるのであればアップルウォッチ6も選択肢の一つにはなってくるでしょう。

 

ただし、アップルウォッチ3を購入対象としていたあなたからすると、

アップルウォッチ3は常時表示機能はないわけですので、

常時表示うんぬんという話にはならないはずですよね・・・

 

それでも機能面から見て、

どうしても健康機能や常時表示を使用したいと思っている人ならばアップルウォッチ6を。

健康機能はどちらでもいいがまずはアップルウォッチを使ってみたいと思うのなら、

アップルウォッチSEをオススメします。

アップルウォッチ 6 44mm GPS スペースグレイ

 

 

アップルウォッチSEにあり、アップルウォッチ3にない機能

 

寺嶋
先程、紹介したアップルウォッチ6、アップルウォッチSE、アップルウォッチ3の比較表に沿って、アップルウォッチSEにあり、アップルウォッチ3にはない機能を紹介して、SEの魅力を深堀りしていきますね。

 

・コンパス
・転倒検出
・ファミリー共有
・ノイズ測定
・海外における緊急通報

コンパス

 

コンパス機能は前シリーズのアップルウォッチ5から掲載されている機能です。

 

この機能が一番力を発揮できる場面として登山や釣りをするときが挙げられます。

周りが景色のみではなかなか方角がわからない状況で、

このコンパス機能は必須な機能となります。

 

転倒検出

 

アップルウォッチ4から掲載されている機能です。

アップルウォッチを着けている人が転倒してしまった時にアップルウォッチが転倒したことを検知し、

ウォッチが振動し警告音を鳴らしながら画面にメッセージが表れます。

 

その後は、倒れた本人が大丈夫であれば、

本人がメッセージの中の『大丈夫です』か『閉じる』をタップすれば完了です。

 

一方、本人に意識はあるものの動けずに緊急電話が必要だと思えば、

『緊急SOS』を操作することで緊急センターへ連絡がいきます。

 

さらに、意識をなくしたことで転倒したときは、倒れた本人はアップルウォッチを当然操作できませんで、

アップルウォッチが倒れたと検知して1分間、

アップルウォッチに操作の確認ができない場合に自動で通報される仕組みです。

 

 

 

 

 

 

自分が急病で倒れることは若い方やお年寄の方、

誰もが想定していません。

自分だけは倒れるものではないと思っているので、

自分にはこの機能は自分には必要ない機能だ、と思いがちです。

しかし、誰でも倒れる可能性はあるからこそ必要な機能なのです。

もし急に倒れた時の初期行動をいかに早く出来るかにより、

助かるかどうかが決まります。

 

残念ながらこの機能はアップルウォッチ3には掲載されていませんが、

私は価格に関係なく全てのアップルウォッチに掲載すべき、神機能だと信じています。

 

ファミリー共有

 

これは今回のアップルウォッチ6とアップルウォッチSEの登場とともに新たに追加された新機能です。

 

今まではiPhoneを所有している人のみがアップルウォッチを使える、

言い換えればiPhoneを持たない人はアップルウォッチを使うことができなかったんですが、

このファミリー共有でその定義は崩れました。

iPhoneを持たずしてもアップルウォッチを使うことができるようになったのです。

注意
ファミリー共有機能はGPS+Cellularモデルのみの機能ですので、GPSモデルのみのモデルでは使えません。
 
アップルウォッチ4以降のGPS+Cellularモデルのみ使用可能です。

GPS+Cellularモデルのアップルウォッチを家族で着けて、

それを一台のiPhoneで管理することができる機能なのです。

4人家族であれば4人がアップルウォッチGPS+Cellularモデルを着け、

一人のiPhoneで管理すれば他の家族はiPhoneを持たずして使うことができる、

ということになります。

 

これにより、お子さんが何処で遊んでいるだとか、

またお年寄りであれば健康管理やもしもの時の転倒機能を使うことができるメリットがありますね。

 

 

 

 

 

ファミリー共有が目的で初めてアップルウォッチを購入する人が増えてきそうな予感がする新たな機能です。

 

ファミリー共有の詳しい内容はAppleの公式サイトから

 

ノイズ測定

 

周辺音の大きさを計測するアプリです。

大きい音で鼓膜に負担をかけないようと難聴対策として使うらしいのですが、

う〜〜んこの機能は未だにどのように使うと有効なのかが私は見いだせない機能でして・・・

正直、無くてもいいかなと思える、

アップル純正アプリとしては珍しい、

使えないアプリ・・・のようには思ってしまいます。

 

海外における緊急通報

 

この機能は先程の転倒検出が海外にいても緊急通報サービスに繋がる、

という機能です。

ただし日本にいるのと違い、

緊急連絡先への位置情報やテキストメッセージの送信は行われないのです。

日本にいるときよりも機能は縮小されますが、

緊急通報はしてくれるだけでも非常にありがたいサービスです。

 

寺嶋
アップルウォッチSEにある機能を見ると、非常に使える機能からあまり使えない機能があったりしましたが、転倒通知機能があるだけでもメリットがありますし、最初に私が強く訴えた容量(ストレージ)の問題は使ってみてわかることですので、アップルウォッチ3を買って容量で苦しまないようにしてほしいと願っています。
アップルウォッチSE 44mm GPS スペースグレ

 

 

 

それでもアップルウォッチ3、という人に・・・

寺嶋
アップルウォッチ3でなくアップルウォッチSEの方が後悔しませんよ、と今まで解説してきましたが、それでもアップルウォッチ3が気になる・・・という方、アップルウォッチ3をこれから使うのに適した使い方を紹介しますね。
・他社のアプリを入れない

・短いスパンで買い替えを考えている

他社のアプリを入れない

 

なんと言っても容量(ストレージ)が8GBしかありませんので、

購入時から入っている純正のアプリしか使わないのが得策です。

それでも使いたい他社のアプリがあれば、

購入時から入っているが自分には必要ないアプリをどんどん削ることで、

新たなアプリを入れる容量をあけることができます。

 

 

 

 

 

 

また、購入前から使用目的として、

純正アプリ以外のアプリ仕様を考えていない人にとっては、

アップルウォッチ3でも問題なく使うことは出来るでしょう。

ただ購入当初はそう思っててもそのうちあれもしたい、

これもやりたいと思って他のアプリに手を出してしまう可能性は十分にありますので、

選ぶ際にはその点も頭に入れておいたほうがいいですよね。

 

 

短いスパンで買い替えを考えている

 

この理由に関しては3つあります。

・年に一回のOSアップデートでさらなるアップデートに必要な容量が多くなる可能性がある

・アップルウォッチが自分に合う腕時計なのかを判断材料とする

・アップルウォッチが傷つきやすい環境なので買い替えサイクルを短くする

 

一つ目は、今後、年に一回のOSアップデートでさらなるアップデートに必要な容量が更に増える可能性があるということです。

 

私のおぼろげな記憶ですが、

昨年のOSアップデートは確か2GB台の空き容量が必要だったのが、

今年のOSアップデートでは3GB台の空き容量が必要となり増えてます。

この先、さらにアップデートでの容量が増えていくことは確実ですので、

アップルウォッチ3の8GBの容量をどのようにやりくりするか・・・

そう考えると5年間使うことは非常に厳しいです。

ですので購入時から長く使っても2・3年位、

という考えでしたら何とかなるかもしれませんが・・・

 

二つ目の理由としてアップルウォッチが自分に合う腕時計なのかの判断材料とする点です。

一番安い機種を購入し数年使った上で、

その先どうするか。

アップルウォッチを続けていくか、

他のスマートウォッチにするか、

それとも一般の腕時計にするか。

まずは使ってみて続けて使うか、

別の選択をするかの判断材料として購入するのであれば、アップルウォッチ3で試してみるのはいい選択と言えるでしょう。

 

 

最後として仕事などで初めからアップルウォッチが傷つきやすいと環境だと分かっている状態なら、

少しでも安いアップルウォッチのほうが傷ついても後悔が少なく、

すぐに買い替えることができる、という場合です。

 

 

 

 

 

 

ただし、果たして自分が使いたい機能がアップルウォッチ3の容量(ストレージ)に収まるのかを考えてから購入したほうがいいです。

もしたくさんの機能を使うことで容量をたくさん使いそうなら、

アップルウォッチSEにしてSEが傷つかないように保護するものを装着して使ったほうが、後悔度は少ないのではないでしょうか。

 

watch se 2020 44mm 用 対応 日本製素材 4H フィルム 保護フィルム

 

アップルウォッチ3 42mm GPS シルバー

 

 

まとめ

 

最後にここまでの内容をまとめて終わりにします。

 

・最初だからといってアップルウォッチ3を購入すると容量不足から買ってから後悔する可能性が非常に高いのでオススメできない

 

・より安く手に入れたいのでアップルウォッチ3を検討したのであれば、

アップルウォッチ6より安いアップルウォッチSEをオススメしたい

  アップルウォッチSEにできてアップルウォッチ3ではできない機能もある

・コンパス
・転倒検出
・ファミリー共有
・ノイズ測定
・海外における緊急通報

 

・どうしても健康管理機能に魅力を感じているなら価格が高いがアップルウォッチ6を選ぶべき

 

 

・アップルウォッチ3をこれだけオススメできないのにそれでも購入してもいいと言える条件

  ・他社のアプリを入れない
  ・短いスパンで買い替えを考えている

 

あなたがアップルウォッチを手に入れることでより充実した毎日が送れる未来を手に入れるためにアップルウォッチを選んでほしいです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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